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プロミスに返済中で病気になったら?

プロミスなどの消費者金融からお金を借りて、今まできちんと返済をしてきても、ある日突然、重い病気にかかってしまうことは誰にでもありうること。また病気によっては、望まなくとも仕事を長期間休んだり、退職しなければならないことだってあり得るでしょう。そういう時には、いままできちんと返済したけれど、急に資金繰りが難しくなり、毎月定期的に払うのが難しくなってしまうこともあり得ます。そういう時は、どうしたらよいのでしょうか。

 

病気をした時の対処方法

プロミスなどの大手消費者金融では、病気、けが、入院などの不測の事態で返済が遅れそうな人に対してきちんと対応してくれます返済が遅れるということが分かった時点で、プロミスに連絡しましょう。プロミスではオペレーター対応の時間外でも、自動音声応答の時間でも返済日を設定することができます。最大で30日まで返済期日を遅らせることができます。しかし、もしどうしてもそれでも間に合わない場合は、オペレーター対応の時間に電話をして事情を説明し、できるだけの努力をするという誠意を見せましょう。返済日前にきちんと連絡すれば、向こうから連絡が来るということはありません。そして、その間に何とかお金を工面して返済すれば、大丈夫です。もちろん、返済金額が多くて、当分の間払えそうにないということであれば、今後は借入れをできなくして、任意整理などの手段をとらざるを得ない場合もあります。いずれにせよ、まずはプロミスと相談しましょう。